【ガンをつけられた】住吉会傘下組員 永富直也が3歳児を暴行致死


❖ヤクザニュース❖
2016/1/27

東京大田区のマンションで男の子(3)が心肺停止となり、その後、死亡した事件で、男の子に殴る蹴るの暴行を加えケガをさせたとして、傷害の疑いで逮捕されたのは住吉会傘下組員の永富直也容疑者(20)。

永富直也

永富容疑者は今月8日頃から、交際女性の部屋で同居を始めており、交際相手の女性の子どもの新井礼人くんに約1時間半にわたって顔を殴ったり投げ飛ばしたりするの暴行を加え、頭蓋内出血などのケガをさせ、心肺停止状態で見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。

永富容疑者は調べに対し、「俺にガンつけたから頭にきてやってしまった。」と供述しており、3才児に本気で喧嘩を仕掛けたと見られる。

永富直也

交際相手の母親(22)は「止めに入ったが、自分も暴力を受けたので止められなかった」と話している。

永富容疑者と母親は昨年夏に交流サイト(SNS)で知り合い、今月8日ごろから同居しており、母親は同容疑者がこれまでも礼人ちゃんを平手打ちすることがあったと説明している。暴行後、礼人ちゃんがぐったりして飲み物を吐くなどしたため母親が27日午前0時ごろ119番通報。

約1時間半後に搬送先の病院で死亡が確認され、医師が虐待を疑い警視庁に通報した。

永富容疑者は「やることはやった、人生に悔いはない。」などと有名キャラクタ-の名言を引用した供述をしており、反省の言葉は無い。

わが人生に悔いなし

※続報【鬼畜の所業】3歳児傷害致死 永富直也を送検

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